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ソフトテニス部「新人大会に向けて」

総体予選が終わり3年生8名が抜け、新チームは2年生7名と1年生2名の合計9名になった。8月、9月とコロナ禍の中、練習試合も一切できなかったが、金沢地区夏季大会(8月23日、24日)と県新人大会金沢地区予選会(9月18日)および金沢地区秋季大会(9月19日)がそれぞれ実施された。結果は以下の通りである。
金沢地区夏季大会
(団体戦)予選リーグ 金沢龍谷-石川高専(0-3)
金沢龍谷-金沢北陵(1-2) 予選リーグ敗退
(個人戦)松田・信濃ペア  4回戦敗退(ベスト16)
山﨑・鍛治ペア  3回戦敗退
長谷・原田ペア  1回戦敗退
能木場・知念ペア 1回戦敗退
県新人大会金沢地区予選会
松田・信濃ペア  4回戦敗退(ベスト16)
山﨑・鍛治ペア  2回戦敗退
長谷・原田ペア  2回戦敗退
能木場・鈴木ペア 1回戦敗退
信濃・知念ペア(試合には勝ったがオープン参加のため1回戦敗退)

金沢地区秋季大会
(団体戦)予選リーグ 金沢龍谷-金沢桜丘(1-2)
金沢龍谷-金沢泉丘(0-3) 予選リーグ敗退

残念ながら松田・信濃ペアを除き団体戦も個人戦も悔しい結果となった。しかし、試合内容を見ると
選手一人ひとり成長の跡が見える部分もあり、11月の県新人大会が楽しみである。日頃の練習でさらに強化をして来る県新人大会ではさらに上を目指したい。

 

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